アレンザホールディングス株式会社

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SDGs

SDGsの取り組み

当社グループは、持続可能な企業価値向上を目指し、
より良い社会の実現にグループを挙げて取り組みます。

働きがいのある組織風土・人財育成

働きやすい環境づくり

社員が働きやすく健康的に活躍できるよう当社グループでは、安心・安全な職場環境づくりとして女性活躍支援、高齢者活躍支援、定期的な健康診断、予防接種補助、各種資格取得・通信教育補助、育児休暇取得制度、障がい者雇用制度、及び社員登用制度等を導入しております。

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人財育成

「人」は「財産」であると考え、社長自らが塾長となる「経営塾」や商品知識・技術を学ぶ各種勉強会、災害時等におけるお客様と自身の安全のための災害訓練、防災備品の備蓄の知識取得、AED講習など、「人財」の育成に取り組み、社員の意欲向上や組織力の強化及び企業価値の向上に繋げております。

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快適で豊かな暮らしの創造

PB商品開発

「もっと身近に、手軽な価格で」をテーマに、プライベートブランド商品の開発を行っております。包装容器等の削減を行い環境課題への取組みを行うとともに、お客様の快適で豊かな暮らしの創造をお手伝いできる商品を目指してまいります。今後も商品数を拡大し、既存のプライベートブランド商品を随時リニューアルするとともに、圧倒的に強いプライベートブランド商品の育成を行ってまいります。

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物流改革

当社グループでは、福島県をはじめとする各所に物流センターを設置し、物流の効率化によるCO₂の削減やコストの低減を図っております。また、2020年度にはEC専用の物流センターも開設し、EC事業の拡大を図るとともに、お客様へ迅速な配達を行っております。今後も出店計画に基づいた物流の配置計画の策定、自社物流化による物流の効率化やコスト削減に取り組んでまいります。

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社会インフラの提供

東日本大震災や西日本豪雨において当社グループでは大きな被害がありました。そのような状況の中、当社グループでは社員とお客様の安全を確保し、災害時の営業を行いました。大きな災害の経験を活かし、地域のライフラインとしての役割を果たすべくグループ社員一丸となって今後も営業してまいります。

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地域活性化

災害時における物資協定

災害発生時に日用品や応急対策用の資機材などを迅速に提供できるようにするため、当社グループでは計23の自治体・団体等と災害時物資支援協定を締結しております(※2021年5月現在)。また、地域の防災訓練や各種イベントにも参加し防災啓蒙活動も行っており社会的インフラの一つとして今後も地域に貢献してまいります。

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教育、文化活動に対する活動支援

「教育・文化活動に対して援助を行い、教育・文化の復興に寄与したい」という想いから、文化教育事業財団を2016年に設立し、多数の地域教育施設への物品の寄付や、青少年の海外研修派遣を行っております。今後も、地域の皆様のご協力とご支援に感謝いたしまして子供たちの教育の活動支援を行ってまいります。また、地域のクラブチームなどにも協賛し選手の活動支援も行っております。

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各種イベント

地域活性化を目的とする各種イベント・教室を開催し、知識・技術の流布を行っております。「子どもたち」を対象とした各種イベントや教室も開催し、次世代の成長の手助けにも力を入れております。

※2021年5月現在、新型コロナウイルスの影響によりペットカーニバル等の大規模なイベントは中止しておりますが、感染防止対策を行ったうえで小規模なイベントは実施しております。

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環境保全活動

レジ袋の削減

レジ袋有料化への取組みとして、廃棄物・資源節約となるマイバック・マイバスケットの利用促進をするとともに、海洋プラスチックごみ問題、地球温暖化課題への対策として、再生可能な生物由来の資源を原料にした「バイオマス素材」を配合したレジ袋に切り替えております。一人ひとりの環境に対する意識を変革し地球にやさしい社会を実現してまいります。

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太陽光発電への取組み

火力発電と比較しCO₂の排出が少ない「クリーンエネルギー」として店舗屋根に太陽光パネルを設置しております。屋根に太陽光パネルを設置することで、エネルギーの創出だけでなく、遮断効果にもつながり電気使用量の削減にも効果を発揮しております。また、店舗照明のLED化や自動センサー付きライトを導入し電気使用量の削減も行っております。

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